2018年2月18日日曜日

一畑電車~出雲大社初詣前売往復乗車券

一畑電車のブースでは、出雲大社への初詣の往復乗車券の残部を発売していました。


出雲大社まで(から)の運賃が同一の駅名が並んでいますが、特に1枚目の券は混み合った券になっています。

2018年2月16日金曜日

一畑電車~券売機券

2017年の鉄道の日の一畑電車のブースでは、例年通り様々な企画券、一畑電鉄時代の硬券などを発売していました。
今回は券売機券の着札も発売していました。
電鉄出雲市駅の券売機券です。この券を発行する券売機は現地で確認すると比較的しっかり(?)した券売機です。
 電鉄出雲市駅の券売機券その2です。食券式の券で、地紋は水色のドットです。
 松江しんじ湖温泉駅の券売機券です。無地紋の券です。
 松江しんじ湖温泉の券その2です。発行する券売機そのものを見たことはありませんが、恐らく食券式と思われます。

 出雲大社前駅の券売機券2枚です。食券式と思われる黃のドット柄です。同じ駅の切符ですが、様式が異なります。
 一畑口駅の券売機券です。こちらは着駅が印字されています。




このようにして見ると、一畑電車の券には地紋・様式共に様々なものがあることがわかります。

2018年2月14日水曜日

水島臨海鉄道~倉敷市駅券売機券

井原鉄道の旅の番外編です。
伯備線で清音駅から倉敷に戻った私は、水島臨海鉄道に乗車しました。

領収書も発行されました。

2018年2月12日月曜日

井原鉄道~ご利用2000万人達成記念入場券

井原鉄道では利用客が2000万人を超えたことを記念し、硬券入場券を発売しました。
この券は井原駅で購入しました。
 中央に切り取り線の入ったC型券です。
C型券は珍しいですが、果たして2枚をわざわざ繋げて発売する意味はあったのか・・・と少しだけ思います。

2018年2月11日日曜日

井原鉄道~吉備真備駅補充券

吉備真備駅では補充券も購入できました。


往復乗車券は「昭和」の印刷(数回前の記事参照・・・)の無い新券(推定)です。

2018年2月10日土曜日

井原鉄道~清音駅端末券+常備券(旧券)

吉備真備駅での購入の後、清音駅で端末券のみを購入しました。

余談ですが、現在のタブレット式窓口端末が導入する前には、清音駅でも常備券を発売していました。

以前訪問時の旧券です。他ブログ様の記事等を参考にすると、本社に返納してしまったようです。

2018年2月8日木曜日

井原鉄道~吉備真備駅常備券(4)

吉備真備駅の常備券には、手回り品切符もあります。
手回り品切符は荷札のように針金がついているものをよく(?)目にしますが、井原鉄道の手回り品切符は他の常備券と同様の券紙を使っています。